インスパイラル ブログです。ユーザーの視点から見た眼鏡をコンセプトに、シンプルかつ良質なディティールで不変的な機能性とスタイルを追求し、良質で機能性の高いプロダクトを生み出している国産ブランド「Zparts(ジーパーツ)」から

人気の一山タイプの新作「Z-151」「Z-152」が入荷です。

人気の秘密は、メタルフレームに多く見られる可動式のノーズパッドがなく、ブリッジ部分がフワッとそのまま鼻梁に乗せて掛ける「一山(いちやま / ひとやま)/サドルブリッジ」などと言われる構造です。
掛けた際の印象がスッキリとする特徴があり、一般的な鼻の側面に当たるパッドが苦手な方にもおススメです。
基本的にブリッジ部分が変形することはない半面、調整がほとんどできないため、適切な位置で掛けられるかどうかが、この「一山」を選ぶ上でとても大切になっています。
海外ブランドの一山タイプの多くは、なかなか日本人が良い位置で掛けることが難しいのですが、このZpartsの一山はカーブや高さを計算した独自のブリッジパーツを中央よりもやや下部に配することで、「日本人が掛けやすい一山フレーム」を実現しています。
それでは、今回入荷した2モデルをご覧ください。
【 Z-151 】

「Z-151」は、トレンドを超えて定番となったといっても過言ではないボストン型です。
シーンや服装を選ばずお使いいただける万能デザインです。

[ Z-151-GBL ]
【 Z-152 】

「Z-152」は、ヨーロッパのヴィンテージスタイルを起源とするクラウンパント型。
王冠から由来するシェイプ名は、「さり気ない一味違った個性」を演出デザインです。

[ Z-152-GBL ]

[ Z-152-GD ]
★フレームに関するお問い合わせおよび通信販売については、ホームページのお問い合わせフォームよりご連絡お待ちしております。
